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chopai


★おっぱい維新獅子!★

必勝できるなら先手。に変更。
虎児が得られるなら虎穴に入る。に変更。
維新回天を目指し、
日々変革を求める、
おっぱい界の特攻隊長。
KIMOもOBBもだ~いすき☆
でもODMは嫌い。


★おっぱいキモラテス★
(おっぱいソクラテス改め)

おっぱい哲学者 (Oppaiologist).
国際おっぱい哲学会代表
(President of International
Oppaiological Society)
ロマンティックでお茶目な
強い男を目指す旅の途中.


★おっぱい Bad Boy(OBB)★

エリート・キャラを守り続けた
これまでの人生道。
勿論恥ずかしい話などタブー。
しかし一度心の倉庫を
開けてみると・・・・
そこには無数の恥痴(チチ)話が
外に出たいと大騒ぎ。
いままで友人にすら
見せたことの無いこいつらを
この場でそっと解き放つ。

★おっぱい毒マムシ(ODM)★

世の中、気に入らない女ばっか。
なんでこうも女ってダメなのか?
だからそいつらに罰を。
いい女に飴を。
騎上位で下から見ながら
タバコを吸って、
他のことを考える。
これが最近の贅沢。
今日も、都内でパトロール

ちょーぱいぜんぶ☆

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突然だけど.今日は先輩の話.
「センパイ」なんて響きは,ちょっとエッチな感じがするよね.
ほら,「わたし,センパイのこと好きです」とか.
「Kimoセンパイってかっこいいよね」とか.
「センパイの第二ボタンください」とか.
「そこはまだダメ,センパイ」とか.
「センパイ,キスしてください」とか.
まぁ,そういうの.
妄想かもしれないけどね.
でも,しょうがないんだ.僕には,先輩がいなかったんだから.

でも.
これだけはいえるよ.
多分ね.

中学,高校,大学において.
先輩ー後輩関係に代表される”縦カルチャー”が,
恋や秘め事の主軸を成していたかもしれないってこと.
あるいは,異性関係だけではなく.
人格や個の確立においても重要な役割を果たしていたこと.




運動部活経験が皆無な僕は.
先輩ー後輩なんていう,いわゆる,中学ー高校における”縦カルチャー”がなかった.

中学に入って.
急に先輩っていう言葉が使われるようになったけど.
僕は,ただの近所の1,2コ上のboys & girlsじゃないかって思ってたんだ.
僕は,そんな小学校カルチャーからしばらく抜けられなかった.
たぶん,今も.

高校に入って.
部活の縦カルチャーがみんなの恋愛を加速させる中で.
僕は,コンビニの前に座って.おでんを食べながら.
体を温め.
ただ,エッチなことと好きな女の子のことを考えていた.
そんな,青年だった.


大学でもサークルに入っていなかったから.
「サークルの先輩」なんて響きも僕には,無縁だった.
サークルカルチャーは,セックスの開放なんかを加速させるらしいけど.
僕は,その加速を体験したことがない.

一足先に,就職するサークルの先輩とかは,後輩に社会のこととか,色々と教えてくれたり,
夕ご飯をおごってくれるらしいけど.
僕には,そんな経験がない.

大学を卒業して,会社に入らなかった僕には.
社会における先輩も存在しない.
先輩や”上司”の愚痴ってのが,僕は何なのか知らない.


友達,例えば,獅子は,よく会社の先輩の話や後輩の話を楽しそうにするんだ.
いっしょに食事をすれば,先輩・後輩というワードが出てこない日はない.
そんな日の帰り道.
僕は,ふと.


自分に先輩がいないことに改めて気が付く.
そして,先輩とはなんなのか?
僕は,たまに考えるけど.
自分にそういう人がいなかったから.
答えが出るわけでもなかった.
そして.
先輩がいないということは.
すなわち,後輩もいないかもしれないということで.



組織の中で.ほぼ一人で仕事をするようになって.
たまにチームに入って.
おそらく,”先輩”とよべるひとがいたらしいけど.
僕は,その人たちを先輩と呼んだことはもちろんないし.
そう,思ったこともない.
多分,先輩とは認めなかったのかもしれない.
もしくは,いまさら「先輩」というカテゴリーと響きを拒否していたのかもしれない.


そう.
つまり.
これまで27年間.
特定の組織に属してこなかった僕には.
先輩が一人もいない.
そして,もしかしたら,後輩もいない.


先輩.


先輩とは.
1.同じ学校・勤務先などに先に入った人
2.または,学芸,地位などで先に進む人
らしい.


1の定義なんてどうでもいいんだ.
ただの,boys & girlsだからね.
問題は,2の定義だね.


最近,ふと.
気が付いた.


僕には,一人先輩がいて.
その人は,きっと僕のことを後輩だと思っているかもしれない.

ってね.


そして,さらに.
僕には,もしかしたら.
3人の後輩がいるかもしれない.
そして,その3人は,僕のことを先輩と思っているかもしれない.

ってね.


一人の先輩は,僕よりも5コ上で,今の僕には背中がみえない.
3人の後輩は,僕より,それぞれ,1コ,2コ,3コ年下で.
今は,僕を抜いていないけど.
おそらく,そんなに時間がかからないうちに僕に並ぶ.
僕は,それくらい彼らの潜在能力を認めているんだ.


僕は,この年になってうようやく.
先輩と後輩に恵まれようとしているのかもしれない.


ただ.


残念なんだ.






残念でしかたないんだ.










これら先輩と後輩が.






みんな男子なんだ.







女子の先輩.
女子の後輩.






僕はほしいんだ.






女子じゃなきゃヤダ.



by Kimo,



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