プロフィール


★おっぱい維新獅子!★

必勝できるなら先手。に変更。
虎児が得られるなら虎穴に入る。に変更。
維新回天を目指し、
日々変革を求める、
おっぱい界の特攻隊長。
KIMOもOBBもだ〜いすき☆
でもODMは嫌い。


★おっぱいキモラテス★
(おっぱいソクラテス改め)

おっぱい哲学者 (Oppaiologist).
国際おっぱい哲学会代表
(President of International
Oppaiological Society)
ロマンティックでお茶目な
強い男を目指す旅の途中.


★おっぱい Bad Boy(OBB)★

エリート・キャラを守り続けた
これまでの人生道。
勿論恥ずかしい話などタブー。
しかし一度心の倉庫を
開けてみると・・・・
そこには無数の恥痴(チチ)話が
外に出たいと大騒ぎ。
いままで友人にすら
見せたことの無いこいつらを
この場でそっと解き放つ。

★おっぱい毒マムシ(ODM)★

世の中、気に入らない女ばっか。
なんでこうも女ってダメなのか?
だからそいつらに罰を。
いい女に飴を。
騎上位で下から見ながら
タバコを吸って、
他のことを考える。
これが最近の贅沢。
今日も、都内でパトロール

ちょーぱいぜんぶ☆

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あけましておめでとうございます。
2008年ほぼブログの更新をしていない
志士でございます。

さて、今年も社長から一言いただいたので
忘れずちょーぱいにアップせねばと・・。

怠らぬ

歩み恐ろし

かたつむり
※この部分には実際志士の本名を入れてもらいました。


このフレーズを胸に刻んで一年精進しようと思います。


今年は自分の周りの人達の生活環境が大きく変化する年。


その環境の変化はその周りの人達自信をも変化させる


志士はその変化のスピードに負けないように


日々進化をしていかなかればいけません。


思っている以上に自分は何も出来ない。


でもそれはこれからやればきっと出来る。


思っている以上に自分は何も知らない。


でもそれもこれから知ればいい。


元旦に今年、68歳の親父が酔って


『日々進歩だかんな』と言った。


親父も年々進化している。


志士も動きを止めずに進化します!


ただ、元来特攻型の性格なので


今年はそこに


『ゆる〜く』を交ぜていければ


野球の投手で言う


緩急自在の好投手ってな具合になりゃーすので


そんなところも意識しながら


身体と心を大事にして


家族・恋人・友人・同僚全ての人を守れる強さを身につけます


実際具体的に挙げた3つの目標はナイチョです!


それでは今年もかっとばしましょう!!!


by 志士

テーマ : お仕事 - ジャンル : 就職・お仕事

中学一年のとき.
先生に怒られて.
学校の正門周辺の掃除をさせられた.
友達と二人で.


道端には,ツツジがきれいに咲いていた.


雨でヨレヨレになっている雑誌が.
紅に萌るツツジの片隅に横たわっていた.

手に取った.

裸の飯島愛が僕をwelcomeしてくれた.

彼女との出会いは,13の僕の春だった.






そして暑い夏が来た.




男の友達は,みんなでAVを回しあっていた.
いつもどのビデオにも修正があって.
僕は,そのモヤモヤを取り除きたかった.
モヤモヤの先に進みたかった.

「無修正だよ.」

ある日,こういって僕の友達がビデオを僕に手渡した.






僕は,生まれて初めて.
女性器を見た.


それが飯島愛だった.



衝撃だった.
今でも,僕の脳裏に焼きついている.
あの宇宙が.



その後,飯島愛は,AV女優から,Tバック女王ってなって.
そんで,Tバックもはかなくなって.
深夜番組から,ゴールデンに進出して.
ニュースなんかも独自の視点から結構キレてるコメントしてたりして.
本を書いて.ミリオンになって.
でも,「私はバカだから」
なんていって.
んで,キレのあるコメントしたりして.
素の頭が良くて.

壮絶な人生だったんだろうな.
ポルノ女優であっても,頭がよければ,何処にでも進出できるんだって.
僕は思った.



最近,元,AV女優とか,現役のAV女優とかが.
普通にTVに出るようになった.
僕からすると,なんで,彼女たちがTVに出ているのかわからない.
彼女たちの肩書きは,セクシー女優とかって言われてるけど.

ただのビッチで,ただのAV女優に過ぎない.

何かの能力があるわけでもなく.
飯島愛が作った蜘蛛の糸を信じて,それをつたっているように見える.



世の中には,デキル人とデキナイ人がいる.
デキル人の道は,デキナイ人は渡れない.


今TVに出ているAV女優に,マスコミ上での市民権を与えてはならない.


歴史を見てみると
壮絶な人生をおくった人は,短命であることが多い.



僕もそれがいい.


by Kimo












僕の中の決まりごと.

強い男は,何をやっても許される.
というか,それをやる権利がある.

偽者が,ある境界を越えるようなこと,周囲からは,ネガティブに捉えられるようなことをすると批判対象になるし,実際,僕もそうとう批判する.

でも,本物が,ある領域を超えるようなことをする場合.
僕は,いつも,それをグッドチャレンジだと賞賛する.

本物であれば,強い男であれば,出来る男であれば,天才ならば.




何をやってもいい.
どんな境界を越えてもいい.
ただ,本物でなければならない.





世の中はそうやってできてる.
僕はそういう人間を求めてる.



偽者は,され.
本物よ恋.



by


Kimo



OBBから,メールがきた.
悪名高いあのエッチな塊,OBBからメールがきた.
心の中心は,愛でできているけど,表面〜中層は,冷酷な鉄でできているあのOBBから
メールがきた.

かつて,人の死を心の底から僕といっしょに冒涜しようとしたOBB.


高校時代から異才的なセンスを放つOBBからのメール.


メールの内容を要約すると.
僕が海外から出版させた論文を一編よんで,
そのまとめと感想だった.
まとめは,ロジックを追ったものだった.
完璧なレビュー.




彼は鬼才である.
論文ってのは,英語が読めればいいから.
英語がわかる人なら,わかると思う.
ある程度はね.
僕の論文が簡単だったってのもあるとおもうけど.
まさか,きっちり内容を把握するとは思わなかった.
さらに,それを読もうとした,そのパワーとモチベーションに僕は,感動した.


内容は100パーセント正確だった.



OBBが,この先,どんなに非倫理的な行動をしても.
犯罪を犯しちゃったとしても.






僕は,OBBを支持します.



とびっきりの悪いことをしてつかまっちゃっても.
刑務所の門で待ってるよ.






今日言いたいことは,これだけ.



by Kimo,







僕は,ネクタイも結べない.
スーツもこないだかった結婚式用の一着しかない.
僕の仕事は,ビジネスや一般の社会からは,離れたところにある.
僕が何かをしたからといって,みんなの懐や自分の懐が潤うわけではない.
さらに,僕は,科学者であるけど,テクノロジー系ではないので,みんなの生活が便利になったりするわけじゃない.
さらに,僕の研究が進展したからといって,地球環境が良くなるわけでもない.

見せ方は,色々とあるけど.
僕の世界は,目には見えない.
この世界を解読する芸術的な理論や仮説を構築しても,それは目には見えない.
それでお金を得るわけではないし.
僕のモチベーションは,

世界科学の前進
哲学の変革
生と死の解釈
日本国の名誉


これしかない.


だから.

仕事に関して,給料を気にしたことが無い.
事実,自分がいくらもらっているか,給料日がいつかも僕は知らない.
お金とは,適当にATMに入っているものであって.
きっとどっかから沸いてくるものであると.
そういう認識を大人になった今でも持っている.

僕は,この人生でバイトをしたことがない.
お金は,どっかから沸いてくる.
天下のまわりもの
少年のときから僕はそう信じていた.

極端なことを言うと.
僕の要求どおり理想的な環境を整えてくれるなら.
僕は,無給でもかまわない.
飯なんて,誰かが食わしてくれるかもしれない.

事実,5年前の僕の月給は,3万だった.
それでも,何にも困らなかった.
もちろん,今はそんなことはない.
同世代の男子よりは,もらってると思う.


でも,一方で,お金はキライじゃない.
この世の中の殆どが資金で購入することができる.



よく一般論として,学者は,金に目がくらんだら終わりだと言われている.
わからないでもない.
得に,理系学者はそうなのかもしれない.



でも.
この間,ふと思った.


巨額のマネーを稼ぎたい.
金を稼ぐために,少し頭を使いたいって.



今,その方法を考えている.
僕の専門を最大限にいかして.
僕は,10年後の人類危機を必死で予想している.
多分,当たる.
経済のことは,まだ殆ど知らないけど.
考えることが終わったら,僕はそろそろ,
マーケットに出る.



僕の仕事で,お金を気にしたことは無い.
僕にとって,仕事とは,世界を前進させるもので,飯をくうためのものではない.
だったら,こうしよう.
金は,仕事で稼がない.
仕事じゃない,ゲームみたいなもんで.
インカムを得よう.

稼いだ金は,半分は自分と自分の愛する人のために.
その半分は,他の世界にフィードバックさせる.


マーケットをピンク色に変えてやる.




by Kimo









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